FC27のシーズンでディビジョン7に到達

FC27のシーズンを引き続きプレイしていて、ディビジョン7まで上がってきました。前回の報告ではディビジョン8に到達したところだったので、順調にひとつ上のディビジョンに進めています。

今回は、ディビジョン7でプレイしていて感じたことをまとめてみます。

マッチングが早くなってきた

最近感じているのは、対戦相手が決まるまでのスピードが速くなったことです。少しずつプレイヤーが増えてきたのか、試合を始めようとしてから待たされる時間が短くなりました。

毎日コンスタントに試合をしている身としては、すぐに対戦が始まるのはありがたいところです。待ち時間が短いと、空いた時間に気軽に1試合プレイしようという気にもなります。

いろいろなチームと対戦できて楽しい

前回の記事でも書きましたが、今作ではレアル・マドリード以外のチームと当たることが多いです。

前作までは、体感で8割ぐらいの試合でレアル・マドリードと当たっていました。毎回のように同じチームと対戦するので、正直なところ少し飽きてしまうこともありました。

それが今作では、いろいろなチームを使うプレイヤーと対戦できています。チームが変われば選手の特徴も戦い方も変わるので、試合ごとに違った展開になって、なかなか楽しいです。

能力値が低い相手にも苦戦する

ディビジョン7でプレイしていて特に感じるのは、相手チームの能力値が自分より低くても、簡単には勝てないということです。かなりの接戦になったり、そのまま負けてしまったりすることもあります。

このあたりは実際のサッカーに近いと感じます。現実のサッカーでも、選手の能力が高いチームが必ず勝つわけではありません。今作でも、プレーの仕方次第で能力値の高いチームに勝てるようになっていて、そこが特徴のひとつではないかと思います。

能力値の高いチームを使っていれば勝てる、というわけではないので、相手がどんなチームでも油断できません。逆に言えば、自分の好きなチームで上を目指しても十分に戦えるということでもあります。

次のディビジョンに向けた課題

ディビジョン7は残り3〜4試合ほどです。このままいけば、おそらく次のディビジョンにも上がれるはずです。

ただ、今のところは点を取ったり取られたりの打ち合いになる試合が多くなっています。勝てているとはいえ、試合運びが安定しているとは言えません。

そこで、もう少し攻撃の型を作って、安定して試合を運べるように練習していきたいと思います。決まった形で点を取れるようになれば、上のディビジョンでも落ち着いて戦えるはずです。

次のディビジョンに上がったら、またこのブログで報告します。